レーザーピーリングを受けてきた!

レーザーピーリングって、メイクでも隠しきれない、開いた毛穴とか角栓で黒ずんだ小鼻のとこの毛穴を目立たなくしてくれます。
私の場合、長年、悩んできたニキビ跡の凹凸にも高い効果があるって聞いたから試しにやってみました。
正直、肌のキメが整った感じ。
毛穴の汚れもとれて、毛穴自体がキュッと引き締まって、お肌のハリが戻ってきたような気がします。
施術のやり方は、まずお顏全体に、毛穴の奥深くまで黒いカーボンクリームを塗り込みます。
その後、ヤグレーザーを照射してもらいます。
そうすると毛穴の奥深くまで塗り込んだカーボンクリームが瞬時に蒸発するのです!
その蒸発のタイミングで、カーボン粒子と一緒に角質とか角栓、産毛もとんでいってしまうそうです。
また同時に熱エネルギーで刺激されたお肌は、コラーゲンを作り出すそうで、一石二鳥の喜びです。
施術はカーボンクリームがはじける感覚と一緒に、軽い痛みは多少ありましたが、施術後はダウンタイムも無くて、安心でした。

包茎って何?

男性器(ペニス)において、勃起時ではなく、通常時に常に亀頭部分が包皮に覆われている状態の事を「包茎」と言います。
ペニスは、陰茎部と亀頭に分けられます。
陰茎部は皮膚に包まれ、その皮膚の下は内側の組織と柔軟な結合をしているために滑らかな動きをします。
陰茎部の皮膚が亀頭も包みこむ状態が「包茎」であり、亀頭をおおっている皮膚は包皮と呼ばれます。
幼少期は、亀頭が包皮に覆われ、包皮と亀頭が癒着している状態なので、包皮を剥くことが出来ません。
成長とともに、次第に包皮と亀頭の癒着がとれ、思春期を迎える頃には亀頭が自然に露出した状態になっていきます。
この時期に陰茎と亀頭の成長があまりなかった場合、もしくは、包皮の量が多い場合には亀頭が完全に露出しないままになります。
また、包皮の出口が狭かったり、亀頭と包皮が癒着していた場合も同様に亀頭が露出しません。
この様に勃起した状態の時ではなく、通常時に亀頭が包皮に覆われている状態を「包茎」といいます。
成人後も包茎の状態の方は、包茎手術をしなければ自然に治ることはありえません。
本来は、亀頭部は露出されることで亀頭が成長し大きくなりますが、包茎の状態が続くと、包皮で亀頭の発育が抑制され、亀頭が小さいまま大人になってしまいます。
また、包茎の方は、亀頭が陰茎部よりも先細りしている状態であったり、包皮と亀頭の間が常に湿った状態になるため不衛生になりがちです。
成人になってからの包茎は早期に治療されることをお勧めします。

包茎手術なら新宿形成外科
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